Majiritto Brewing
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【1】CRAFT BEER Slow Time
通常価格 ¥880通常価格単価 / あたりセール価格 ¥880 -
【2】お得な6本セット Slow Time×6本 (Hazy IPA)
通常価格 ¥4,980通常価格単価 / あたり¥5,280セール価格 ¥4,980セール -
【3】お得な24本セット Slow Time × 24本 (Hazy IPA)
通常価格 ¥19,800通常価格単価 / あたり¥21,120セール価格 ¥19,800セール -
【C】majiritto Brewing original T-shirt
通常価格 ¥3,300通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,300
ごますりファクトリー
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NEW!【10】晩酌ドロボー燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080 -
【3】なみうちサイダー
通常価格 ¥432通常価格単価 / あたりセール価格 ¥432 -
【4】香り胡麻油燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080 -
【5】純黒糖燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080
UFKD
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【A】UFKD original T-shirt
通常価格 ¥3,300通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,300 -
【B】UFKD original Kids T-shirt
通常価格 ¥2,420通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,420 -
【C】UFKD original ギョサン
通常価格 ¥2,160通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,160 -
【D】喜界島⇔奄美大島 日本で最も短い航路 T-shirt
通常価格 ¥4,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,800
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【イベントレポート】喜界島の食文化を体験!HOWBE × きかい食堂ポップアップイベントを開催...
こんにちは! HOWBEの谷川です!喜界島のアンテナショップ「HOWBE(ハウビー)」では、3/22(日)きかい食堂のポップアップイベントとして喜界島の野菜をふんだんに使ったスパイスカレーのイベントを開催しました!島の食材をふんだんに使ったカレーや焼き菓子が並び、子どもから大人まで喜界島の「食」を思いっきり楽しめる一日となりました。 きかい食堂とは?喜界島の食文化を伝える取り組み きかい食堂は、鹿児島県・喜界島の食材や食文化を「食」を通じて広く伝えることをコンセプトにしたプロジェクトです。 喜界島はサンゴ礁が隆起してできた島で、豊かな自然の中で育まれた農産物が特徴。そんな島の恵みを、都市部にいながら体験できる貴重な機会として、HOWBEはきかい食堂の活動に共感し不定期でイベントを開催しています。 今回のカレーは、ほうれん草サグカレーとそら豆ダルカレーの2種類のカレーの合がけプレートでした!どちらのカレーも使われている食材は喜界島産の野菜を使っています。 カレープレートは、バナナの葉を敷いたトレーにご飯・カレー・副菜が彩りよく盛り付けられた、見た目にも美しい一皿。ほうれん草サグカレーは、スパイスの複雑な香りとほうれん草のまろやかさが絶妙にマッチした深みのある味わい。そら豆ダルカレーはコクがありながらも優しい口当たりで、どちらも島の食材の旨みが存分に引き出された仕上がりでした。付け合わせのパパイヤとにんじんも、カレーの辛みをさっぱりと和らげてくれると大好評でした。 また、カレーのイベント併せて、本のお菓子のイベントも開催しました。コチラも不定期で開催している「ほんつぎきかい文庫」と「きかい食堂」のコラボイベントで本に会う島の食材を使った焼き菓子を販売しました。トレーにずらりと並んだ焼き菓子(パウンドケーキ)。しっとりとした生地に島素材の風味が香り、¥300というリーズナブルな価格もあって飛ぶように売れていました。お土産としてお持ち帰りになる方も多く見られました。 今後もHOWBEではイベントを開催予定! 今回のきかい食堂とのコラボレーションを通じて、喜界島の食の豊かさを多くの方に知っていただくことができました。 HOWBEでは今後もこうしたポップアップイベントやコラボ企画を積極的に開催していく予定です。喜界島の食文化に興味がある方、本格的なスパイスカレーが好きな方は、ぜひHOWBEの最新情報をチェックしてみてください!次回のイベントもどうぞお楽しみに。
【イベントレポート】喜界島の食文化を体験!HOWBE × きかい食堂ポップアップイベントを開催...
こんにちは! HOWBEの谷川です!喜界島のアンテナショップ「HOWBE(ハウビー)」では、3/22(日)きかい食堂のポップアップイベントとして喜界島の野菜をふんだんに使ったスパイスカレーのイベントを開催しました!島の食材をふんだんに使ったカレーや焼き菓子が並び、子どもから大人まで喜界島の「食」を思いっきり楽しめる一日となりました。 きかい食堂とは?喜界島の食文化を伝える取り組み きかい食堂は、鹿児島県・喜界島の食材や食文化を「食」を通じて広く伝えることをコンセプトにしたプロジェクトです。 喜界島はサンゴ礁が隆起してできた島で、豊かな自然の中で育まれた農産物が特徴。そんな島の恵みを、都市部にいながら体験できる貴重な機会として、HOWBEはきかい食堂の活動に共感し不定期でイベントを開催しています。 今回のカレーは、ほうれん草サグカレーとそら豆ダルカレーの2種類のカレーの合がけプレートでした!どちらのカレーも使われている食材は喜界島産の野菜を使っています。 カレープレートは、バナナの葉を敷いたトレーにご飯・カレー・副菜が彩りよく盛り付けられた、見た目にも美しい一皿。ほうれん草サグカレーは、スパイスの複雑な香りとほうれん草のまろやかさが絶妙にマッチした深みのある味わい。そら豆ダルカレーはコクがありながらも優しい口当たりで、どちらも島の食材の旨みが存分に引き出された仕上がりでした。付け合わせのパパイヤとにんじんも、カレーの辛みをさっぱりと和らげてくれると大好評でした。 また、カレーのイベント併せて、本のお菓子のイベントも開催しました。コチラも不定期で開催している「ほんつぎきかい文庫」と「きかい食堂」のコラボイベントで本に会う島の食材を使った焼き菓子を販売しました。トレーにずらりと並んだ焼き菓子(パウンドケーキ)。しっとりとした生地に島素材の風味が香り、¥300というリーズナブルな価格もあって飛ぶように売れていました。お土産としてお持ち帰りになる方も多く見られました。 今後もHOWBEではイベントを開催予定! 今回のきかい食堂とのコラボレーションを通じて、喜界島の食の豊かさを多くの方に知っていただくことができました。 HOWBEでは今後もこうしたポップアップイベントやコラボ企画を積極的に開催していく予定です。喜界島の食文化に興味がある方、本格的なスパイスカレーが好きな方は、ぜひHOWBEの最新情報をチェックしてみてください!次回のイベントもどうぞお楽しみに。
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喜界島でイベントや交流会をするならHOWBEへ
観光客と島民が集う小さなイベントスペース こんにちは!HOWBEの谷川です。喜界島の湾集落にある HOWBE(ハウビー) は、お土産ショップとして知られていますが、実は イベントスペースとしても利用できる場所です。観光客だけでなく、島民の方にも利用されており、 ・歓送迎会・同窓会・交流会・ワークショップ・ミニイベント など、さまざまな用途で使われています。 小さな島だからこそ、人と人が集まれる場所はとても大切。 HOWBEは、島の人と旅人が出会う交流の場としても利用されています。 島民の歓送迎会や同窓会にも利用されています HOWBEでは、島民の方が集まる場としても使われています。 例えば ・職場の歓送迎会・友人同士の食事会・同窓会・小さなパーティー など、気軽な集まりの場所として利用されています。 レストランや居酒屋とは少し違い、ゆったりとした空間で会話を楽しめるのが特徴です。 久しぶりに集まる仲間との時間や、島を離れる人を送り出す歓送迎会など、思い出に残る時間を過ごす場所として使われています。 ワークショップやイベント会場としても利用可能 HOWBEでは、イベントやワークショップの会場としても利用できます。 例えば ・トークイベント・ミニライブ・ワークショップ・展示会・ポップアップショップ など、アイデア次第でさまざまなイベントが開催できます。 コンパクトなスペースだからこそ、参加者同士の距離が近く、温かいイベントになります。 観光客と島民が自然に交流できる場所 HOWBEは、観光で喜界島を訪れた人も多く立ち寄る場所です。 イベントを開催すると、 ・島民・観光客・移住者 など、さまざまな人が自然に集まることがあります。 こうした出会いから、新しいつながりが生まれることも少なくありません。 HOWBEは、喜界島の小さな交流拠点でもあります。 喜界島でイベントをしてみたい方へ...
喜界島でイベントや交流会をするならHOWBEへ
観光客と島民が集う小さなイベントスペース こんにちは!HOWBEの谷川です。喜界島の湾集落にある HOWBE(ハウビー) は、お土産ショップとして知られていますが、実は イベントスペースとしても利用できる場所です。観光客だけでなく、島民の方にも利用されており、 ・歓送迎会・同窓会・交流会・ワークショップ・ミニイベント など、さまざまな用途で使われています。 小さな島だからこそ、人と人が集まれる場所はとても大切。 HOWBEは、島の人と旅人が出会う交流の場としても利用されています。 島民の歓送迎会や同窓会にも利用されています HOWBEでは、島民の方が集まる場としても使われています。 例えば ・職場の歓送迎会・友人同士の食事会・同窓会・小さなパーティー など、気軽な集まりの場所として利用されています。 レストランや居酒屋とは少し違い、ゆったりとした空間で会話を楽しめるのが特徴です。 久しぶりに集まる仲間との時間や、島を離れる人を送り出す歓送迎会など、思い出に残る時間を過ごす場所として使われています。 ワークショップやイベント会場としても利用可能 HOWBEでは、イベントやワークショップの会場としても利用できます。 例えば ・トークイベント・ミニライブ・ワークショップ・展示会・ポップアップショップ など、アイデア次第でさまざまなイベントが開催できます。 コンパクトなスペースだからこそ、参加者同士の距離が近く、温かいイベントになります。 観光客と島民が自然に交流できる場所 HOWBEは、観光で喜界島を訪れた人も多く立ち寄る場所です。 イベントを開催すると、 ・島民・観光客・移住者 など、さまざまな人が自然に集まることがあります。 こうした出会いから、新しいつながりが生まれることも少なくありません。 HOWBEは、喜界島の小さな交流拠点でもあります。 喜界島でイベントをしてみたい方へ...
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喜界島には花粉症がない?島に来て驚く「花粉症が出ない理由」
こんにちは!HOWBEの谷川です。三寒四温、喜界島も暖かくなってきたと思いきや朝晩はまだまだ寒くなる日があって体調管理が大変な毎日です。といっても最低気温は15℃くらいなんですがね。 さて!今日のお題は花粉症です!春になると、日本各地で多くの人が悩まされる花粉症。くしゃみ、鼻水、目のかゆみ…。特に本州では、スギやヒノキの花粉が大量に飛散し、毎年多くの人がつらい症状に悩まされています。実に国民の4割が花粉症みたいですよ! ところが—— 喜界島では「花粉症が出ない」と言われることがよくあります。 実際に島に住んでいる人や、移住してきた人からも 「島に来てから花粉症が出なくなった」「春がつらくなくなった」 という声をよく聞きます。私も東京にいる時は重度の花粉症で花粉の時期になるとティッシュが手放せない人生をこれまでも送ってきました。 しかし、なぜ喜界島では花粉症がほとんど問題にならないのでしょうか。 理由① スギやヒノキの森がない 日本の花粉症の約7割以上はスギ花粉が原因と言われています。 しかし喜界島には スギ ヒノキ といった花粉症の原因となる森林がほとんどありません。 これは喜界島の自然環境が大きく関係しています。 喜界島は隆起サンゴ礁でできた平坦な島で、山や深い森林がありません。 本州のような人工林のスギ植林もないため、そもそも花粉の大量発生源がないのです。 理由② 海風が強く花粉が滞留しにくい 喜界島は周囲約48kmほどの島で、常に海風が吹いています。 この海風には大きな特徴があります。 花粉が 空気中に長くとどまりにくい すぐ海へ流れていく という環境になるのです。 都市部では花粉が建物の間に溜まったり、空気が滞留したりしますが、島では空気が常に循環しています。 理由③ 植生が本州と違う 喜界島の植物は...
喜界島には花粉症がない?島に来て驚く「花粉症が出ない理由」
こんにちは!HOWBEの谷川です。三寒四温、喜界島も暖かくなってきたと思いきや朝晩はまだまだ寒くなる日があって体調管理が大変な毎日です。といっても最低気温は15℃くらいなんですがね。 さて!今日のお題は花粉症です!春になると、日本各地で多くの人が悩まされる花粉症。くしゃみ、鼻水、目のかゆみ…。特に本州では、スギやヒノキの花粉が大量に飛散し、毎年多くの人がつらい症状に悩まされています。実に国民の4割が花粉症みたいですよ! ところが—— 喜界島では「花粉症が出ない」と言われることがよくあります。 実際に島に住んでいる人や、移住してきた人からも 「島に来てから花粉症が出なくなった」「春がつらくなくなった」 という声をよく聞きます。私も東京にいる時は重度の花粉症で花粉の時期になるとティッシュが手放せない人生をこれまでも送ってきました。 しかし、なぜ喜界島では花粉症がほとんど問題にならないのでしょうか。 理由① スギやヒノキの森がない 日本の花粉症の約7割以上はスギ花粉が原因と言われています。 しかし喜界島には スギ ヒノキ といった花粉症の原因となる森林がほとんどありません。 これは喜界島の自然環境が大きく関係しています。 喜界島は隆起サンゴ礁でできた平坦な島で、山や深い森林がありません。 本州のような人工林のスギ植林もないため、そもそも花粉の大量発生源がないのです。 理由② 海風が強く花粉が滞留しにくい 喜界島は周囲約48kmほどの島で、常に海風が吹いています。 この海風には大きな特徴があります。 花粉が 空気中に長くとどまりにくい すぐ海へ流れていく という環境になるのです。 都市部では花粉が建物の間に溜まったり、空気が滞留したりしますが、島では空気が常に循環しています。 理由③ 植生が本州と違う 喜界島の植物は...