Majiritto Brewing
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【2】お得な6本セット Slow Time×6本 (Hazy IPA)
通常価格 ¥4,980通常価格単価 / あたり¥5,280セール価格 ¥4,980セール -
【3】お得な24本セット Slow Time × 24本 (Hazy IPA)
通常価格 ¥19,800通常価格単価 / あたり¥21,120セール価格 ¥19,800セール -
【C】majiritto Brewing original T-shirt
通常価格 ¥3,300通常価格単価 / あたりセール価格 ¥3,300
ごますりファクトリー
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NEW!【10】晩酌ドロボー燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080 -
【3】なみうちサイダー
通常価格 ¥432通常価格単価 / あたりセール価格 ¥432 -
【4】香り胡麻油燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080 -
【5】純黒糖燻製ミックスナッツ
通常価格 ¥1,080通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,080
UFKD
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【A】UFKD original T-shirt
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【B】UFKD original Kids T-shirt
通常価格 ¥2,420通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,420 -
【C】UFKD original ギョサン
通常価格 ¥2,160通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,160 -
【D】喜界島⇔奄美大島 日本で最も短い航路 T-shirt
通常価格 ¥4,800通常価格単価 / あたりセール価格 ¥4,800
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黒潮が運んだ巨大魚 ― 喜界島にマンボウが漂着しました
こんにちは!HOWBEの谷川です。 今日の喜界島は晴天に恵まれて気温はなんと24℃まであがりました。冬特有の強い北風もぴたっと止まり気持ちのよい小春日和となりました。 そんな喜界島にとんでもない漂着物が!なんと、喜界島のスギラビーチにマンボウが流れ着いているのを確認しました! 円盤のような大きな体。全長は約2m!厚い皮膚と、静かにこちらを見る大きな目。 自然の力を感じる、圧倒的な存在感でした。 ところが何者かにかじられた形跡があり既に死んでしまっていました。 マンボウとはどんな魚? マンボウはフグ目マンボウ科に属する外洋性の大型魚で、世界で最も重い硬骨魚類とも言われています。 最大で体長3m、体重2トンを超えることもあります。 尾びれがほとんどなく、背びれと尻びれをパタパタと動かして泳ぐ独特の姿は、一度見ると忘れられません。 主なエサはクラゲ。外洋を回遊しながら、黒潮などの暖流に乗って移動します。 なぜ喜界島に? 喜界島は、隆起サンゴ礁の島。そして沖合はすぐに深い外洋へとつながっています。 さらに、島の近海は黒潮の影響を強く受ける海域。 マンボウにとっては回遊ルートのひとつと考えられます。しかし、島の人に聞いてもマンボウがうちあがったのははじめてだったようで、みんな、びっくりしていました。 SNSで情報発信したところ、マンボウの専門家の方からご連絡をいただきましたが、喜界島にマンボウが漂着するのはかなりレアケースなのだそうです。 因みに色々種類がマンボウもあるそうですが、今回流れ着いたマンボウはただの「マンボウ」だったみたいです。 この流れついたマンボウ。かなり重そうなのですが、どうやって処理するんですかね。とにもかくにも大変そうです。喜界島に移住して5年。まさか喜界島でマンボウを見るなんて思いませんでした。びっくりです! 最後に、昨日観光ガイドツアーの際にグローリー牧場に行ったら、なんとヤギのお産のタイミングに出会えました!可愛い産まれたての子ヤギを見る事ができたんですが、こちらはめちゃくちゃ可愛かったです。 ※大型魚類の漂着を見かけた場合は、直接触れず、自治体等へ連絡することをおすすめします。
黒潮が運んだ巨大魚 ― 喜界島にマンボウが漂着しました
こんにちは!HOWBEの谷川です。 今日の喜界島は晴天に恵まれて気温はなんと24℃まであがりました。冬特有の強い北風もぴたっと止まり気持ちのよい小春日和となりました。 そんな喜界島にとんでもない漂着物が!なんと、喜界島のスギラビーチにマンボウが流れ着いているのを確認しました! 円盤のような大きな体。全長は約2m!厚い皮膚と、静かにこちらを見る大きな目。 自然の力を感じる、圧倒的な存在感でした。 ところが何者かにかじられた形跡があり既に死んでしまっていました。 マンボウとはどんな魚? マンボウはフグ目マンボウ科に属する外洋性の大型魚で、世界で最も重い硬骨魚類とも言われています。 最大で体長3m、体重2トンを超えることもあります。 尾びれがほとんどなく、背びれと尻びれをパタパタと動かして泳ぐ独特の姿は、一度見ると忘れられません。 主なエサはクラゲ。外洋を回遊しながら、黒潮などの暖流に乗って移動します。 なぜ喜界島に? 喜界島は、隆起サンゴ礁の島。そして沖合はすぐに深い外洋へとつながっています。 さらに、島の近海は黒潮の影響を強く受ける海域。 マンボウにとっては回遊ルートのひとつと考えられます。しかし、島の人に聞いてもマンボウがうちあがったのははじめてだったようで、みんな、びっくりしていました。 SNSで情報発信したところ、マンボウの専門家の方からご連絡をいただきましたが、喜界島にマンボウが漂着するのはかなりレアケースなのだそうです。 因みに色々種類がマンボウもあるそうですが、今回流れ着いたマンボウはただの「マンボウ」だったみたいです。 この流れついたマンボウ。かなり重そうなのですが、どうやって処理するんですかね。とにもかくにも大変そうです。喜界島に移住して5年。まさか喜界島でマンボウを見るなんて思いませんでした。びっくりです! 最後に、昨日観光ガイドツアーの際にグローリー牧場に行ったら、なんとヤギのお産のタイミングに出会えました!可愛い産まれたての子ヤギを見る事ができたんですが、こちらはめちゃくちゃ可愛かったです。 ※大型魚類の漂着を見かけた場合は、直接触れず、自治体等へ連絡することをおすすめします。
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【季節の便り】喜界島のカンヒザクラが咲きはじめました!
こんにちは!HOWBEの谷川です。2月20日の喜界島の日中気温は18℃と風はまだ強いですが、日に日に寒さは和らいでいるように感じます。 そんな中!喜界島に、ひと足早い春がやってきました。 島内でカンヒザクラ(寒緋桜)が咲きはじめています。 本州の桜とは少し違い、濃いピンク色の花を下向きに咲かせるのが特徴です。南の島ならではの、鮮やかで力強い春の色。 まだ風は少し冷たい日もありますが、桜が咲くと、島の空気がふっとやわらぎます。 しかし、とは言ってもまだ2月。喜界島には都会のお花見のような文化はありません。もう少し暖かいとレジャーシートを敷いてお花見もいいんですけどね。お花見をするには寒すぎるんですよね。 カンヒザクラとは カンヒザクラは沖縄や奄美地方に多く見られる桜で、本州のソメイヨシノよりも早い時期に開花します。 花びらは濃い紅色。鐘のような形で、うつむくように咲く姿が印象的です。 青い空と、喜界島の隆起サンゴ礁の風景の中で見る桜は、本土とはまた違った趣があります。 ※喜界島にソメイヨシノはありません! 喜界島の春は、静かでやさしい 観光シーズンの賑わいとはまた違い、この時期の喜界島はゆったりとそしてのんびりした 時間が流れています。 風に揺れるサトウキビ畑、澄んだ空、そして濃いピンクの桜。 カンヒザクラは喜界島の日常の中にある、小さな春の景色なんです。 是非、一度、見に来てください!
【季節の便り】喜界島のカンヒザクラが咲きはじめました!
こんにちは!HOWBEの谷川です。2月20日の喜界島の日中気温は18℃と風はまだ強いですが、日に日に寒さは和らいでいるように感じます。 そんな中!喜界島に、ひと足早い春がやってきました。 島内でカンヒザクラ(寒緋桜)が咲きはじめています。 本州の桜とは少し違い、濃いピンク色の花を下向きに咲かせるのが特徴です。南の島ならではの、鮮やかで力強い春の色。 まだ風は少し冷たい日もありますが、桜が咲くと、島の空気がふっとやわらぎます。 しかし、とは言ってもまだ2月。喜界島には都会のお花見のような文化はありません。もう少し暖かいとレジャーシートを敷いてお花見もいいんですけどね。お花見をするには寒すぎるんですよね。 カンヒザクラとは カンヒザクラは沖縄や奄美地方に多く見られる桜で、本州のソメイヨシノよりも早い時期に開花します。 花びらは濃い紅色。鐘のような形で、うつむくように咲く姿が印象的です。 青い空と、喜界島の隆起サンゴ礁の風景の中で見る桜は、本土とはまた違った趣があります。 ※喜界島にソメイヨシノはありません! 喜界島の春は、静かでやさしい 観光シーズンの賑わいとはまた違い、この時期の喜界島はゆったりとそしてのんびりした 時間が流れています。 風に揺れるサトウキビ畑、澄んだ空、そして濃いピンクの桜。 カンヒザクラは喜界島の日常の中にある、小さな春の景色なんです。 是非、一度、見に来てください!
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【メディア掲載】ことりっぷ奄美群島版「喜界島特集」にHOWBEが掲載されました
こんにちは!HOWBEの谷川です。 2/19(木)本日発売の旅行ガイドブック**『ことりっぷ 奄美群島版』**の喜界島特集ページに、HOWBEを掲載していただきました! 私も全国を観光している時は愛読書のひとつだった「ことりっぷ」!全国の書店に並ぶ人気の観光本です!今回は初めて特集される奄美群島版の中で、喜界島のおススメスポットのひとつとしてHOWBEをご紹介いただける事になりました。本当にありがたい事です!嬉しいです! ことりっぷとは 「ことりっぷ」は、週末の小さな旅をテーマにした女性向けの人気旅行ガイドブックシリーズです。旅先での過ごし方や、地域ならではの魅力が丁寧に紹介されています。 今回の奄美群島版では、奄美大島・徳之島・沖永良部島・与論島とともに、喜界島も特集されています。 喜界島の特集は 喜界島の観光情報だけでなくおススメのグルメにお土産からアクティビティーまで様々な角度から喜界島の情報が掲載されています。 HOWBEの特集ページはクラフトビールの情報にミックスナッツやサイダーなどのHOWBEが展開する人気商品を紹介していただいています。 ガイド情報までも!ありがたい事です!! 喜界島を訪れるきっかけに 奄美大島は知ってるけど喜界島は知らないという方も多いと思うので、是非、ことりっぷを手に取ってくださった方は喜界島を最初に知る機会に、なってくれたらいいなと思ってます! 「喜界島ってどんな島だろう?」と興味を持ってくださり、実際に足を運んでいただけたら嬉しいです。 そしてその旅の中で、HOWBEにもお立ち寄りいただければ幸いです。 書店でぜひご覧ください 『ことりっぷ 奄美群島版』は全国書店・オンライン書店で販売中です。 喜界島特集ページ、ぜひチェックしてみてください。 これからも喜界島の魅力を発信していきます HOWBEはこれからも、喜界島の自然・歴史・食・人の魅力を伝える拠点として活動を続けていきます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
【メディア掲載】ことりっぷ奄美群島版「喜界島特集」にHOWBEが掲載されました
こんにちは!HOWBEの谷川です。 2/19(木)本日発売の旅行ガイドブック**『ことりっぷ 奄美群島版』**の喜界島特集ページに、HOWBEを掲載していただきました! 私も全国を観光している時は愛読書のひとつだった「ことりっぷ」!全国の書店に並ぶ人気の観光本です!今回は初めて特集される奄美群島版の中で、喜界島のおススメスポットのひとつとしてHOWBEをご紹介いただける事になりました。本当にありがたい事です!嬉しいです! ことりっぷとは 「ことりっぷ」は、週末の小さな旅をテーマにした女性向けの人気旅行ガイドブックシリーズです。旅先での過ごし方や、地域ならではの魅力が丁寧に紹介されています。 今回の奄美群島版では、奄美大島・徳之島・沖永良部島・与論島とともに、喜界島も特集されています。 喜界島の特集は 喜界島の観光情報だけでなくおススメのグルメにお土産からアクティビティーまで様々な角度から喜界島の情報が掲載されています。 HOWBEの特集ページはクラフトビールの情報にミックスナッツやサイダーなどのHOWBEが展開する人気商品を紹介していただいています。 ガイド情報までも!ありがたい事です!! 喜界島を訪れるきっかけに 奄美大島は知ってるけど喜界島は知らないという方も多いと思うので、是非、ことりっぷを手に取ってくださった方は喜界島を最初に知る機会に、なってくれたらいいなと思ってます! 「喜界島ってどんな島だろう?」と興味を持ってくださり、実際に足を運んでいただけたら嬉しいです。 そしてその旅の中で、HOWBEにもお立ち寄りいただければ幸いです。 書店でぜひご覧ください 『ことりっぷ 奄美群島版』は全国書店・オンライン書店で販売中です。 喜界島特集ページ、ぜひチェックしてみてください。 これからも喜界島の魅力を発信していきます HOWBEはこれからも、喜界島の自然・歴史・食・人の魅力を伝える拠点として活動を続けていきます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。