気温が上がってきたら、コレ。喜界島の塩が生む、なめらかそーめん。

気温が上がってきたら、コレ。喜界島の塩が生む、なめらかそーめん。

こんにちは!
HOWBEの谷川です。

ここ数日でぐっと気温が上がってきた喜界島。
全国的にも気温が高くなってきましたね!

暑くなってくると、ふと食べたくなるものってありますよね。

キンと冷やして、つゆにつけて、つるっと一口。 そのシンプルさの中に、ちゃんとした「美味しさ」がある食べもの。そう!そーめんです!

先日クルーズ船が寄港したんですが、その時も暑かったんですが、
HOWBEのそーめんが大人気でした!

 

「はげー!」は、喜界島の言葉で"すごい!"

喜界島には、驚いたときに思わず出る言葉があります。

「はげー!」

標準語に訳すなら、"すごい!"とか"びっくり!"とか、そんなニュアンス。 島で暮らしていると、日常のあちこちで耳にする言葉です。

この商品を一口食べたとき、思わずそう言いたくなる。 そんな気持ちを込めて、「はげー!なめらかそーめん」と名付けました。

はげー!なめらかそーめん"コシキング" 

商品ページはこちら!はげー!なめらかそーめん"コシキング" – HOWBE ONLINE SHOP

噛むほどに小麦の旨みが広がる、圧倒的なコシと弾力。

喜界島の塩を練り込み、なめらかさと食べごたえを両立した"そうめん界のキング。

そーめんをもっと味わうものにしたいという思いから実現した"コシキング"

また、商品名の「はげー!」は喜界島の方言で驚いた時に使われるもの。

驚きのコシと弾力と小麦の美味しさを引き出したそーめんは暑い日には冷やして、
寒い日には温かいつゆで。


圧倒的なコシと弾力。噛むほどに広がる、小麦の旨み。

このそーめんが他と違うのは、食感です。

細いのに、コシがある。 なめらかなのに、ちゃんと弾力がある。

独自の製法で生まれる、その絶妙なバランス。 噛むたびに小麦の旨みがじわっと広がってきて、「あ、そーめんってこんなに美味しかったんだ」と気づきます。


隠れた主役は、喜界島の塩。

このそーめんには、喜界島の塩を使っています。

喜界島は、サンゴ礁が隆起してできた島。まわりは美しい海に囲まれていて、その海水から作られる塩はミネラルが豊富です。

塩ひとつで、麺の味は変わります。 喜界島の塩が、小麦本来の旨みを引き出して、なめらかさと食べごたえを両立させてくれる。 そういうそーめんです。


冷やしても、温かくても。一年中楽しめます。

暑い日はキンと冷やして、つゆにつけて。 寒い日は温かいつゆで、体も心もほっと一息。

シンプルな食べものだから、季節を選ばず楽しめます。 夏のごちそうとして、あるいは疲れた日の夜に、ぜひ一度試してみてください。


はげー!なめらかそーめん コシキングは、HOWBEオンラインショップからご購入いただけます。

👉 NEW!はげー!なめらかそーめん"コシキング" – HOWBE ONLINE SHOP

ブログに戻る